エンジニアのためのオンライン資格学習プラットフォーム

WIジャパンでは以下のIT資格の対策コースを提供します。

  • ITの国家資格
  • AWS認定
  • Cisco認定
  • Google Cloud認定
  • HTMLプロフェッショナル認定
  • LPIC/LinuC
  • Microsoft認定(Azure)
  • Oracle認定
  • Red Hat認定

対策コースでは技術の理解を助ける教材と、本番の試験に対応した模擬問題が提供されます。


ITパスポート(iパス)

ITパスポートはITに関する基礎知識を問う国家資格です。


基本情報技術者試験(FE)

「ITを活用したサービス、製品、システム及びソフトウェアを作る人材に必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身に付けた者」を対象とするITの国家資格。


Cisco 認定資格

ネットワークに関する技術の資格試験、Cisco認定資格の対策コースを提供します。

CCNA v1.1(200-301)

ネットワーク機器のシェア世界ナンバーワンのCisco社が提供しているネットワーク機器と、ネットワークに関する技術のアソシエイト資格です。ネットワークに関する技術とCisco機器に関するコマンドの使い方などが問われます。

CCNP Enterprise
(350-401 ENCOR, 300-410 ENARSI)

ネットワーク機器のシェア世界ナンバーワンのCisco社が提供しているネットワーク機器と、ネットワークに関する技術のプロフェッショナル資格です。

CCNPにはいくつか種類がありますが、当サイトではCCNP Enterpriseを提供します。

CCNP Enterpriseの対策コースは以下リンクで提供しています。


LPIC/LinuC

Linuxに関する技術を問う資格試験です。

LPIC レベル1
(101-500, 102-500)
LinuCレベル1
Version 10.0

LPIC/LinuCレベル1はLinuxを利用したサーバーの保守・運用に関する資格試験です。

101試験、102試験に合格することでレベル1認定を受けられます。

LPIC レベル2
(201-450, 202-450)
LinuCレベル2
Version 10.0

LPIC/LinuCレベル2はLinuxを利用したサーバーの設計・構築に関する資格試験です。

レベル1認定を受けている状態で201試験、202試験に合格することでレベル2認定を受けられます。

LPIC レベル3
LinuC レベル3

LPIC/LinuCレベル3は、Linuxのスペシャリスト資格です。

LinuCレベル2認定を受けている状態で、LinuCレベル3のいずれかの試験に合格することでLinuCレベル3認定を受けられます。

なお、LinuCレベル3については、2025年12月から資格の体制が新しくなります。

詳細は以下の記事でまとめています。

https://jp.website-industries.com/engineer/linuc3-specialist-overview/

新LinuCレベル3の対策コースは準備中です。

新LinuCレベル3は、プラットフォームスペシャルと認定試験と、セキュリティスペシャリト認定試験があります。

LinuCレベル4システムアーキテクト認定

LinuCレベル2(3ではなく2)の上位資格です。LinuCレベル2認定を受けている状態で4SA01 試験 と 4SA02 試験に合格することで認定を受けられます。

LinuCレベル3とLinuCレベル4はどちらも独立した資格です。

現在LinuCレベル4システムアーキテクト認定の教材は準備中です。


Red Hat 認定

IBM傘下のRed Hat社が提供している、Red Hat Enterprise Linuxに関する認定資格です。実際にRed Hat Enterprise Linuxが操作できることを問われる資格試験で、Linuxの操作を実際に行って試験でLinuxの操作結果を提出します。

RHCSA(EX200)

RHCSAは多くのデータセンターや大規模サーバーで利用されているLinux、Red Hat Enterprise Linuxを実際に操作することができる技術力を証明する資格です。

LPIC、LinuCと異なり、Linuxに関する技術の概要ではなく「実際のLinuxの操作」を問われる資格試験になっています。Linuxの技術を理解していてその上で、なおかつ実際にLinux(Red Hat Enterprise Linux )の操作ができることが資格試験の合格条件です。

LPIC/LinuCより高額な試験ですが、英語圏では強い人気を誇ります。

RHCE(EX294)

多くの現場で使用されるIaC(プログラムのソースコードでLinuxなどの設定を管理する技術)、Ansible(アンシブル)に関する高い技術力を証明できる資格試験です。

Ansible (アンシブル) とは?をわかりやすく解説 – Red Hat

取得すると、大規模サーバー案件で即戦力レベルの技術力をアピールできます。

https://www.redhat.com/ja/services/training/ex294-red-hat-certified-engineer-rhce-exam-red-hat-enterprise-linux-9


Oracle認定

大規模データセンターで使われているサーバーのデータベースにはOracle Databaseが使われます。Oracle認定で有名な資格は、Oracle Databaseの認定資格、Oracle社が管理しているプログラミング言語Javaの認定資格です。当サイトでは、Oralce Database 19cの認定資格の教材を提供します。

ORACLE MASTER Bronze DBA 2019(オラクルシブロンズ)

Bronze DBA Oracle Database Fundamentals (1Z0-085-JPN) 試験の対策コースです。

ORACLE MASTER Silver DBA 2019(オラクルシルバー)

Oracle Database Administration I (1Z0-082-JPN) 試験の対策コースです。現在当コースは準備中になります。当試験の後継はOracle AI Database 26ai Administration Associate (1Z0-182-JPN)(認定資格名:ORACLE MASTER Silver DBA Oracle AI Database 26ai)です。

ORACLE MASTER Silver SQL 2019(オラクルシルバーSQL)


Oracle Database SQL (1Z0-071-JPN)試験の対策コースです。

ORACLE MASTER Gold DBA 2019(オラクルゴールド)

Oracle Database Administration II (1Z0-083-JPN) 試験の対策コースです。現在当コースは準備中になります。当試験の後継はOracle AI Database 26ai Administration Professional (1Z0-183-JPN)(認定資格名:ORACLE MASTER Gold DBA Oracle AI Database 26ai)です。

ORACLE MASTER Bronze DBA Oracle AI Database 26ai(オラクルブロンズ)

Bronze DBA Oracle AI Database 26ai Fundamentals (1Z0-185-JPN) 試験の対策コースです。

ORACLE MASTER Silver DBA Oracle AI Database 26ai(オラクルシルバー)

Bronze DBA Oracle AI Database 26ai Fundamentals (1Z0-185-JPN)の試験対策コースです。当資格試験は1Z0-085-JPNの後継に当たる試験です。現在当コースは準備中です。

ORACLE MASTER Gold DBA Oracle AI Database 26ai(オラクルゴールド)

Oracle AI Database 26ai Administration Professional (1Z0-183-JPN)の試験対策コースです。当資格試験はORACLE MASTER Gold DBA 2019の後継に当たる試験です。現在当コースは準備中です。

Java SE Bronze – Oracle Certified Java Programmer, Bronze SE

Java SE Bronze (1Z0-818-JPN) 試験 の対策コースです。

Java SE 17 Programmer I – Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 17
(Javaシルバー)

プログラミング言語「Java」の認定資格です。Java SE 17 Programmer I (1Z0-825-JPN)試験の対策コースを提供します。

Java SE 17 Programmer II – Oracle Certified Java Programmer, Gold SE 17
(Javaゴールド)

プログラミング言語「Java」の認定資格です。

本コースは準備中です。


HTMLプロフェッショナル認定

レベル1とレベル2が存在します。

以下のページでHTMLプロフェッショナル認定の詳細をまとめています。

HTML5プロフェッショナル認定レベル1

HTMLは、WEBサイトのページを作成するのに使用される「マークアップ言語」と呼ばれる技術です。

HTML5プロフェッショナル認定レベル1では以下スキルを証明できます。

  • HTML5(HTML Standard、CSSなどのWeb技術)を使ってWebコンテンツを制作できる。
  • ユーザ体験を考慮したWebコンテンツを設計・制作できる。
  • スマートフォンや組み込み機器など、ブラウザが利用可能な様々なデバイスに対応したコンテンツを制作できる。
  • HTML5(HTML Standard、 CSSなどのWeb技術)で何ができるか、どういった技術を使うべきかの広範囲の基礎知識を有する。

https://html5exam.jp/outline/lv1.html

HTML5プロフェッショナル認定レベル1の対策コースは以下のリンクで提供しています。

HTML5プロフェッショナル認定レベル2

HTML5プロフェッショナル認定レベル2では、以下のスキルを証明することができます。

  • 動的に動作させて高いユーザビリティを実現するリッチユーザインターフェイスアプリケーションを作成することができる。
  • マルチデバイスに対応し高パフォーマンスで動作する動的コンテンツを作成することができる。
  • システム間連携を行いリアルタイムな情報を提供するアプリケーションを開発することができる。
  • スマートフォンなどでネイティブアプリに近い機能を組み込んだ先端のWebアプリケーションを開発することができる。
    (具体的には、ServiceWorkersやWeb Bluetoothといった最新のAPIを使って、これまでのWebから一歩進んだ機能を組み込んだり、ハイブリッドアプリケーション開発などができるスキル)
  • APIのセキュリティモデルを理解したうえで開発することができる。
    (具体的には、同一オリジン制約、Mixed Content、SecureContentsを理解しているか)

https://html5exam.jp/outline/lv2.html


AWS(Amazon Web Services)認定

AWSの認定資格の対策コースです。

https://jp.website-industries.com/engineer/aws-certification-overview

以下のページでAWS認定対策コースの一覧をまとめています。

AWS認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の対策コース

AWS認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)は、AWSクラウドの基本概念や主要サービス、料金体系、セキュリティ、クラウドアーキテクチャの基礎知識を評価する入門レベルの認定資格です。
試験では、AWSの代表的なサービスやクラウドのメリット、責任共有モデル、請求・コスト管理など、クラウド利用に必要な基礎知識が幅広く出題されます。
AWSを活用したシステムの全体像を理解し、クラウドサービスの基本を体系的に学ぶことを目的としています。
AWS認定資格の最初のステップとして、クラウドやAWSを初めて学ぶ方に適した資格です。

AWS認定AIプラクティショナー(AIF-C01)の対策コース

AIプラクティショナーは人工知能 (AI)、機械学習 (ML)、生成 AI の概念と使い方などに関する需要の高い知識を証明することができるAWSの認定資格です。

AWS認定ソリューションアーキテクト アソシエイト(SAA-C03)の対策コース

AWSの設計を理解するのにおすすめのAWS認定資格です。AWSソリューションアーキテクト アソシエイト保有者がコースの監修をしています。

AWS認定 CloudOpsエンジニア アソシエイト(SOA-C03)の対策コース

AWS認定CloudOpsエンジニアアソシエイトは、AWSワークロードのモニタリングと保守、セキュリティコントロールとネットワーク概念の実装、事業継続手順の実行、およびコストとパフォーマンスの最適化の実施におけるスキルと知識を証明することができるAWSの認定資格です。

AWS認定 デベロッパー アソシエイト(DVA-C02)の対策コース

AWS認定デベロッパーアソシエイト は、アプリケーションの開発、最適化、パッケージ化、デプロイに加えて、CI/CD ワークフローの使用、およびアプリケーション問題の特定と解決におけるスキルと知識を証明できるAWSの認定資格です。この認定は、IT またはクラウド開発の職務に携わる個人が AWS 認定ジャーニーを開始するための最適な出発点になります

AWS認定 機械学習エンジニア アソシエイト(MLA-C01)の対策コース

AWS認定機械学習エンジニアアソシエイトは、本番環境に機械学習を実装して運用可能にする技術的能力を証明できるAWSの認定資格です。

AWS認定 データエンジニア アソシエイト(DEA-C01)の対策コース

AWS認定データエンジニアアソシエイトは、「コアデータ関連の AWS サービスに関するスキルと知識に加えて、データを取り込んで変換し、プログラミング概念を応用しながらデータパイプラインのオーケストレーションを行い、データモデルの設計とデータライフサイクルの管理を実行して、データ品質を確保する能力」を証明できるAWSの認定資格です。

AWS認定ソリューションアーキテクト プロフェッショナル(SAP-C02)の対策コース

AWSの設計を理解するのにおすすめのAWS認定資格です。AWSソリューションアーキテクト プロフェッショナル保有者がコースの監修をしています。

AWS認定 DevOps エンジニア プロフェッショナル(DOP-C02)の対策コース

AWS認定 DevOps エンジニア プロフェッショナルは、AWS上でアプリケーションの開発からデプロイ、運用までを自動化・効率化するDevOpsスキルを評価するProfessionalレベルの資格です。
試験では、CI/CD、Infrastructure as Code(CloudFormationなど)、モニタリング、ログ管理、インシデント対応、セキュリティとコンプライアンスなど、運用を自動化するための幅広い知識が問われます。 
また、高可用性・スケーラビリティ・自己修復性を備えたシステムの設計や、継続的デリバリーを実現するためのAWSサービスの活用方法も重要な出題範囲です。
AWS環境における大規模システムの開発・運用を自動化し、安全かつ効率的に継続運用できる実践力を証明する上級資格です。

AWS認定 生成AIデベロッパー プロフェッショナル(AIP-C01)の対策コース

AWS認定 生成AIデベロッパー プロフェッショナルは、AWS上で生成AIアプリケーションを設計・開発・運用するための実践的なスキルを評価するProfessionalレベルの資格です。
試験では、Amazon Bedrockを中心に、基盤モデル(Foundation Models)の活用、RAG(Retrieval-Augmented Generation)、ベクトルストア、AIエージェント、プロンプトエンジニアリングなどの技術が幅広く出題されます。  

また、AIモデルの実装だけでなく、セキュリティ、ガバナンス、コスト最適化、パフォーマンス改善、監視、テスト、トラブルシューティングまで、本番環境を前提とした運用設計も評価対象です。
生成AIサービスをAWSへ安全かつ効率的に組み込み、実用レベルで運用できるエンジニアを対象とした上級資格です。  

AWS認定 アドバンスドネットワーク スペシャリティ(ANS-C01)対策コース

AWS認定 アドバンスドネットワーク スペシャリティは2026年8月25日までで受験ができなくなるため対策コースを提供していません。

AWS認定セキュリティ スペシャリティ(SCS-C03)対策コース

AWS認定セキュリティ スペシャリティは、AWS環境におけるセキュリティ設計・運用・監視の専門性を評価する上級資格です。

IAM、暗号化(KMS)、ネットワーク分離(VPC/WAF)、ログ監視(CloudTrail/CloudWatch)、脅威検知(GuardDuty)、ガバナンス(Organizations/Config)などを横断的に扱います。
単なる知識問題ではなく、実際の障害や攻撃を前提にしたシナリオベースで最適な構成を選択する内容です。

AWSの各セキュリティサービスを個別に理解するだけでなく、全体として統合設計できるかが問われます。実務レベルのクラウドセキュリティ設計能力を証明する資格です。


Google Cloud認定

検索エンジンやYouTube、スマホのOSであるAndroidなどの開発をしているGoogle社が提供しているクラウドサービス、Google Cloudの認定資格に関する対策コースを提供します。

https://cloud.google.com/learn/certification

Cloud Digital Leader対策コース

Cloud Digital Leaderは、クラウド コンピューティングの基礎に関する知識と Google Cloud プロダクトとサービスの使用方法に関する知識があることを示すことができる認定資格です。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-digital-leader?hl=ja

Generative AI Leader対策コース

Generative AI Leader は、Google Cloud の生成 AI サービスに関するビジネスレベルの知識を有しており、Google が展開する AI を組織に導入する方法を理解していることを示すことができる認定資格です。

https://cloud.google.com/learn/certification/generative-ai-leader?hl=ja

Associate Cloud Engineer対策コース

Associate Cloud Engineer は、Google Cloud 上の サービスを活用して稼働することを証明できる資格です。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-engineer?hl=ja

Associate Google Workspace Administrator

Associate Google Workspace Administrator は、Google Workspace 環境の日常的な管理を担当し、ユーザー アカウントの管理、Gmail やドライブなどの Workspace コアサービスの構成、Workspace データのセキュリティとコンプライアンスの確保などの業務を担当できることを証明できる資格です。また、組織部門の設定、グループの管理、共有権限の設定、一般的な問題のトラブルシューティングなどのタスクも管理に関する能力も証明できます。

https://cloud.google.com/learn/certification/associate-google-workspace-administrator?hl=ja

本資格はGoogle Workspaceに関する資格です。

https://workspace.google.com/intl/ja

Associate Data Practitioner対策コース

Associate Data Practitioner は、Google Cloud 上のデータを保護および管理する技術力を証明できる認定資格です。 データの取り込み、変換、パイプライン管理、分析、機械学習、可視化などのタスクに Google Cloud データサービスを使用した経験があると取得しやすい資格になっています。本資格の受験者は、Infrastructure as a Service(IaaS)、Platform as a Service(PaaS)、Software as a Service(SaaS)などのクラウド コンピューティングのコンセプトに関する基本的な知識が求められます。

https://cloud.google.com/learn/certification/data-practitioner?hl=ja

Professional Cloud Architect対策コース

Professional Cloud Architect には、Google Cloud テクノロジーを活用して、ビジネス目標を推進する堅牢、安全、かつスケーラブルで効率、費用対効果、可用性、柔軟性の高いソリューションを設計、開発、管理する能力があることを証明できるGoogle Cloudの認定資格です。Professional Cloud Architect は、エンタープライズ クラウド戦略、ソリューション設計、ワークロード移行アプローチ、デプロイとオーケストレーション、最適化、アーキテクチャのベスト プラクティスに精通していることを証明できます。また、レガシー、マルチクラウド、ハイブリッド環境にまたがる多層分散アプリケーションを設計するための一般的なオープンソース テクノロジーとソフトウェア開発方法論も熟知していることも証明できます。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-architect?hl=ja

Professional Cloud Atchitectは、「Google Cloud Well-Architected Framework に関する知識が重要な要件」となります。

Google Cloud Well-Architected Frameworkの詳細:

https://docs.cloud.google.com/architecture?hl=ja

Professional Cloud Database Engineer対策コース

Professional Cloud Database Engineerは、2年以上のGoogle Cloudの経験と、5年以上のデータベースとITに関する全般的な経験を持つデータベースのプロフェッショナルを想定したGoogle Cloudの認定資格です。

Professional Cloud Database Engineer は、2 年以上の Google Cloud の経験、5 年以上のデータベースと IT に関する全般的な経験を持つデータベース プロフェッショナルです。Professional Cloud Database Engineer は、アプリケーションでデータの保存と取得に使用される Google Cloud データベースを設計、作成、管理、トラブルシューティングします。Professional Cloud Database Engineer には、ビジネス要件や技術要件をスケーラブルで費用効果の高いデータベース ソリューションに変換できる十分な知識が必要です。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-database-engineer?hl=ja

Professional Cloud Developer対策コース

Professional Cloud Developerはクラウド環境を前提にアプリケーションを設計・実装・運用できる開発者としての技術力を証明できるGoogle Cloudの認定資格です。

Professional Cloud Developer とは、Google が推奨するツールとベスト プラクティスを使用して、スケーラブルかつ安全で可用性の高いアプリケーションを構築し、デプロイするデベロッパーのことです。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-developer?hl=ja

Professional Data Engineer対策コース

Professional Data Engineerは、Google Cloud でのデータエンジニアリングの専門知識とスキルを証明することができるGoogle Cloudの認定資格です。

Professional Data Engineer は、さまざまなアプリケーションのデータを収集、変換、保存、配信することで、データドリブンな意思決定を可能にします。Professional Data Engineer は、パフォーマンスとセキュリティを最適化しながら、堅牢なデータ インフラストラクチャを設計、構築します。

https://cloud.google.com/learn/certification/data-engineer?hl=ja

Professional Cloud DevOps Engineer対策コース

Professional Cloud DevOps Engineer は、Google 推奨の手法とツールを使用して、システム開発ライフサイクル全体にプロセスを実装できる技術力を証明できる認定資格です。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-devops-engineer?hl=ja

Professional Cloud Security Engineer対策コース

Cloud Security Engineer は、組織が Google Cloud で安全なワークロードとインフラストラクチャを設計して実装できるように支援することができる能力を証明できる資格です。セキュリティに関するベスト プラクティスと業界の要件についての知識を活かしながら、Google のセキュリティ技術を利用して安全なソリューションを設計、開発、管理します。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-security-engineer?hl=ja

Professional Cloud Network Engineer対策コース

Professional Cloud Network Engineer は、Google Cloud ネットワーク インフラストラクチャの設計、実装、管理を担当することができる技術力を証明できます。試験内容には高可用性、スケーラビリティ、レジリエンス、セキュリティを考慮したネットワーク アーキテクチャの設計が含まれます。

https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-network-engineer?hl=ja

Professional Machine Learning Engineer対策コース

Professional Machine Learning Engineer は、Google Cloud の機能と一般的な ML アプローチに関する知識を生かして、AI ソリューションを構築、評価、運用化、最適化することができる技術力を証明できる資格です。

https://cloud.google.com/learn/certification/machine-learning-engineer?hl=ja

Professional Security Operations Engineer対策コース

Google Cloud Certified Professional Security Operations Engineer は、ワークロード、エンドポイント、インフラストラクチャに対するセキュリティ上の脅威を検出、監視、分析、調査し、対応できる技術力を証明できる認定資格です。

https://cloud.google.com/learn/certification/security-operations-engineer?hl=ja

Microsoft 認定資格(Azure)

Azureの認定資格に関する対策コースを提供します。

Microsoft 認定: Azure Fundamentals(AZ-900)対策コース

Microsoft 認定: Azure Fundamentals(AZ-900)は、Microsoft Azureの基本概念や主要サービス、クラウドの仕組みを学ぶ入門レベルの認定資格です。
試験では、Azureのコンピューティング、ネットワーク、ストレージ、セキュリティ、ガバナンス、料金体系などの基礎知識が幅広く問われます。
クラウドサービスの基本を体系的に理解し、Azureを活用したシステムやサービスの全体像を把握することを目的としています。
Azureを初めて学ぶ方や、上位のAzure認定資格を目指す方に適した基礎資格です。

https://learn.microsoft.com/ja-jp/credentials/certifications/azure-fundamentals/?practice-assessment-type=certification

Microsoft認定資格: Azure管理者アソシエイト(AZ-104)対策コース

Azure管理者アソシエイト(AZ-104)は、Microsoft Azureのインフラ、ネットワーク、セキュリティの実装・管理・監視スキルを証明する中級レベルの資格です。クラウドエンジニアの登竜門として人気があり、合格には幅広い実務知識が求められます。

https://learn.microsoft.com/ja-jp/credentials/certifications/azure-administrator

Microsoft認定: Azure ソリューション アーキテクト エキスパート
(試験AZ-305)対策コース

Microsoft認定: Azure ソリューション アーキテクト エキスパート(試験AZ-305)はMicrosoftの最上位であるエキスパートレベルのAzure認定資格を取得するための試験です。インフラ、セキュリティ、データ、ビジネス継続性など、クラウドアーキテクチャの高度な設計スキルを証明できます。

前提資格として、 Azure Administrator Associate資格(試験AZ-104) に合格している必要があります。

https://learn.microsoft.com/ja-jp/credentials/certifications/azure-solutions-architect/


コースの検索

以下のページでコースの検索ができます。