エンジニアのためのオンライン資格学習プラットフォーム

WIジャパンでは以下のIT資格の対策コースを提供します。
- ITの国家資格(ITパスポート/基本情報)
- G検定(ジェネラリスト検定)
- AWS認定
- Cisco認定
- Google Cloud認定
- HTML5 プロフェッショナル認定
- LPIC/LinuC
- Microsoft認定(Azure)
- Oracle認定(Java認定/Oracle Database認定)
- Red Hat認定
対策コースでは技術の理解を助ける教材と、本番の試験に対応した模擬問題が提供されます。
スマホアプリでの提供
L – Hubはスマホアプリでも対策コースを提供しています。
コースの検索
以下のページでコースの検索ができます。
国家資格(ITパスポート(iパス)、基本情報技術者試験(FE))

IPAが実施しているITの国家資格の概要と対策コースについての詳細を以下のページでまとめて紹介しています。
G検定
G検定(ジェネラリスト検定)は、日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する、AI・ディープラーニングに関する基礎知識を認定する資格試験です。ディープラーニングの仕組みや機械学習、AIの活用事例、法律・倫理、最新の技術動向などを幅広く学び、AIを事業や業務で適切に活用するための知識を身に付けることを目的としています。エンジニアだけでなく、企画職や営業職、管理職など、AIに関わるすべてのビジネスパーソンを対象とした資格です。
Cisco 認定資格

ネットワークに関する技術の資格試験、Cisco認定資格の対策コースを提供します。
CCNA v1.1(200-301)

ネットワーク機器のシェア世界ナンバーワンのCisco社が提供しているネットワーク機器と、ネットワークに関する技術のアソシエイト資格です。ネットワークに関する技術とCisco機器に関するコマンドの使い方などが問われます。
CCNP Enterprise
(350-401 ENCOR, 300-410 ENARSI)

ネットワーク機器のシェア世界ナンバーワンのCisco社が提供しているネットワーク機器と、ネットワークに関する技術のプロフェッショナル資格です。
CCNPにはいくつか種類がありますが、当サイトではCCNP Enterpriseを提供します。
CCNP Enterpriseの対策コースは以下リンクで提供しています。
LPIC/LinuC


LPIC/LinuCは、Linuxに関する技術を問う資格試験です。
Red Hat 認定

IBM傘下のRed Hat社が提供している、Red Hat Enterprise Linuxに関する認定資格です。実際にRed Hat Enterprise Linuxが操作できることを問われる資格試験で、Linuxの操作を実際に行って試験でLinuxの操作結果を提出します。
RHCSA(EX200)

RHCSAは多くのデータセンターや大規模サーバーで利用されているLinux、Red Hat Enterprise Linuxを実際に操作することができる技術力を証明する資格です。
LPIC、LinuCと異なり、Linuxに関する技術の概要ではなく「実際のLinuxの操作」を問われる資格試験になっています。Linuxの技術を理解していてその上で、なおかつ実際にLinux(Red Hat Enterprise Linux )の操作ができることが資格試験の合格条件です。
LPIC/LinuCより高額な試験ですが、英語圏では強い人気を誇ります。
RHCE(EX294)

多くの現場で使用されるIaC(プログラムのソースコードでLinuxなどの設定を管理する技術)、Ansible(アンシブル)に関する高い技術力を証明できる資格試験です。
Ansible (アンシブル) とは?をわかりやすく解説 – Red Hat
取得すると、大規模サーバー案件で即戦力レベルの技術力をアピールできます。
Oracle認定(Java認定/Oracle Database認定)


大規模データセンターで使われているサーバーのデータベースにはOracle Databaseが使われます。Oracle認定で有名な資格は、Oracle社が管理しているプログラミング言語Javaの認定資格、Oracle Databaseの認定資格です。当サイトでは、Java、Oralce Databaseの認定資格の教材を提供します。
HTML5 プロフェッショナル認定

HTML5プロフェッショナル認定試験は、HTML5、CSS3、JavaScriptなど、Webコンテンツ制作・Webアプリケーション開発に必要な技術力と知識を認定する資格試験です。レベル1とレベル2の2段階で構成され、レベル1ではWebコンテンツ制作の基礎、レベル2ではWebアプリケーションの開発・設計やシステム連携など、より高度な技術を扱います。試験はCBT方式で、全国のテストセンターまたはオンラインで受験できます。
以下のページでHTMLプロフェッショナル認定の概要と試験対策コースの紹介を行っています。
AWS(Amazon Web Services)認定

AWSの認定資格の対策コースです。
https://jp.website-industries.com/engineer/aws-certification-overview
以下のAWS認定の対策コースを提供します。
- AWS認定 クラウドプラクティショナー
- AWS認定 AIプラクティショナー
- AWS認定 ソリューションアーキテクト アソシエイト
- AWS認定 CloudOpsエンジニア アソシエイト
- AWS認定 デベロッパー アソシエイト
- AWS認定 機械学習エンジニア アソシエイト
- AWS認定 データエンジニア アソシエイト
- AWS認定 ソリューションアーキテクト プロフェッショナル
- AWS認定 DevOps エンジニア プロフェッショナル
- AWS認定 生成AIデベロッパー プロフェッショナル
- AWS認定 セキュリティ スペシャリティ
以下のページでAWS認定対策コースの一覧をまとめています。
Google Cloud認定

検索エンジンやYouTube、スマホのOSであるAndroidなどの開発をしているGoogle社が提供しているクラウドサービス、Google Cloudの認定資格に関する対策コースを提供します。
https://cloud.google.com/learn/certification
以下のページでGoogle Cloudの認定試験の対策コースを提供しています。
Microsoft 認定資格(Azure)
Azureの認定資格に関する対策コースを提供します。

以下のページでMicrosoft Azureの認定試験対策コースを提供しています。
