WIジャパン
WIジャパンでは以下のIT資格の対策コースを提供します。
対策コースでは技術の理解を助ける教材と、本番の試験に対応した模擬問題が提供されます。
ITパスポートはITに関する基礎知識を問う国家資格です。
「ITを活用したサービス、製品、システム及びソフトウェアを作る人材に必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身に付けた者」を対象とするITの国家資格。

ネットワークに関する技術の資格試験、Cisco認定資格の対策コースを提供します。

ネットワーク機器のシェア世界ナンバーワンのCisco社が提供しているネットワーク機器と、ネットワークに関する技術のアソシエイト資格です。ネットワークに関する技術とCisco機器に関するコマンドの使い方などが問われます。

ネットワーク機器のシェア世界ナンバーワンのCisco社が提供しているネットワーク機器と、ネットワークに関する技術のプロフェッショナル資格です。
CCNPにはいくつか種類がありますが、当サイトではCCNP Enterpriseを提供します。
CCNPの詳細は以下の記事でまとめています。
CCNP Enterpriseの対策コースは以下リンクで提供しています。

Linuxに関する技術を問う資格試験です。

LPIC/LinuCレベル1はLinuxを利用したサーバーの保守・運用に関する資格試験です。
101試験、102試験に合格することでレベル1認定を受けられます。

LPIC/LinuCレベル2はLinuxを利用したサーバーの設計・構築に関する資格試験です。
レベル1認定を受けている状態で201試験、202試験に合格することでレベル2認定を受けられます。

LPIC/LinuCレベル3は、Linuxのスペシャリスト資格です。
なお、LinuCレベル3については、2025年12月から資格の体制が新しくなります。
詳細は以下の記事でまとめています。
https://jp.website-industries.com/engineer/linuc3-specialist-overview/
新LinuCレベル3の対策コースは準備中です。
新LinuCレベル3は、プラットフォームスペシャルと認定試験と、セキュリティスペシャリト認定試験があります。

LinuCレベル2(3ではなく2)の上位資格です。LinuCレベル2認定を受けている状態で4SA01 試験 と 4SA02 試験に合格することで認定を受けられます。
LinuCレベル3とLinuCレベル4はどちらも独立した資格です。
現在LinuCレベル4システムアーキテクト認定の教材は準備中です。

IBM傘下のRed Hat社が提供している、Red Hat Enterprise Linuxに関する認定資格です。実際にRed Hat Enterprise Linuxが操作できることを問われる資格試験で、Linuxの操作を実際に行って試験でLinuxの操作結果を提出します。
Red Hat Enterprise Linuxを実際に操作することができる技術力を証明する資格です。
多くの現場で使用されるIaC(プログラムのソースコードでLinuxなどの設定を管理する技術)、Ansible(アンシブル)に関する高い技術力を証明できる資格試験です。
Ansible (アンシブル) とは?をわかりやすく解説 – Red Hat
取得すると、大規模サーバーの案件で即戦力レベルの技術力をアピールできます。


大規模データセンターで使われているサーバーのデータベースにはOracle Databaseが使われます。Oracle認定で有名な資格は、Oracle Databaseの認定資格、Oracle社が管理しているプログラミング言語Javaの認定資格です。当サイトでは、Oralce Database 19cの認定資格の教材を提供します。
Bronze DBA Oracle Database Fundamentals (1Z0-085-JPN) 試験の対策コースです。
Oracle Database Administration I (1Z0-082-JPN) 試験の対策コースです。現在当コースは準備中になります。当試験の後継はOracle AI Database 26ai Administration Associate (1Z0-182-JPN)(認定資格名:ORACLE MASTER Silver DBA Oracle AI Database 26ai)です。
Oracle Database SQL (1Z0-071-JPN)試験の対策コースです。
Oracle Database Administration II (1Z0-083-JPN) 試験の対策コースです。現在当コースは準備中になります。当試験の後継はOracle AI Database 26ai Administration Professional (1Z0-183-JPN)(認定資格名:ORACLE MASTER Gold DBA Oracle AI Database 26ai)です。
Bronze DBA Oracle AI Database 26ai Fundamentals (1Z0-185-JPN) 試験の対策コースです。
Bronze DBA Oracle AI Database 26ai Fundamentals (1Z0-185-JPN)の試験対策コースです。当資格試験は1Z0-085-JPNの後継に当たる試験です。現在当コースは準備中です。
Oracle AI Database 26ai Administration Professional (1Z0-183-JPN)の試験対策コースです。当資格試験はORACLE MASTER Gold DBA 2019の後継に当たる試験です。現在当コースは準備中です。
Java SE Bronze (1Z0-818-JPN) 試験 の対策コースです。
プログラミング言語「Java」の認定資格です。Java SE 17 Programmer I (1Z0-825-JPN)試験の対策コースを提供します。
プログラミング言語「Java」の認定資格です。
本コースは準備中です。
レベル1とレベル2が存在します。

以下スキルを証明できる認定資格です。
- HTML5(HTML Standard、CSSなどのWeb技術)を使ってWebコンテンツを制作できる。
- ユーザ体験を考慮したWebコンテンツを設計・制作できる。
- スマートフォンや組み込み機器など、ブラウザが利用可能な様々なデバイスに対応したコンテンツを制作できる。
- HTML5(HTML Standard、 CSSなどのWeb技術)で何ができるか、どういった技術を使うべきかの広範囲の基礎知識を有する。
https://html5exam.jp/outline/lv1.html
準備中

AWSの認定資格の対策コースです。
https://jp.website-industries.com/engineer/aws-certification-overview
以下のページでAWS認定対策コースの一覧をまとめています。

AWSの概要を理解するのにおすすめのAWS認定資格です。

AWSの設計を理解するのにおすすめのAWS認定資格です。AWSソリューションアーキテクト アソシエイト保有者がコースの監修をしています。

AWSの設計を理解するのにおすすめのAWS認定資格です。AWSソリューションアーキテクト プロフェッショナル保有者がコースの監修をしています。

検索エンジンやYouTube、スマホのOSであるAndroidなどの開発をしているGoogle社が提供しているクラウドサービス、Google Cloudの認定資格に関する対策コースを提供します。
https://cloud.google.com/learn/certification
Cloud Digital Leaderは、クラウド コンピューティングの基礎に関する知識と Google Cloud プロダクトとサービスの使用方法に関する知識があることを示すことができる認定資格です。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-digital-leader?hl=ja
Generative AI Leader は、Google Cloud の生成 AI サービスに関するビジネスレベルの知識を有しており、Google が展開する AI を組織に導入する方法を理解していることを示すことができる認定資格です。
https://cloud.google.com/learn/certification/generative-ai-leader?hl=ja
Associate Cloud Engineer は、Google Cloud 上の サービスを活用して稼働することを証明できる資格です。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-engineer?hl=ja
Associate Google Workspace Administrator は、Google Workspace 環境の日常的な管理を担当し、ユーザー アカウントの管理、Gmail やドライブなどの Workspace コアサービスの構成、Workspace データのセキュリティとコンプライアンスの確保などの業務を担当できることを証明できる資格です。また、組織部門の設定、グループの管理、共有権限の設定、一般的な問題のトラブルシューティングなどのタスクも管理に関する能力も証明できます。
https://cloud.google.com/learn/certification/associate-google-workspace-administrator?hl=ja
本資格はGoogle Workspaceに関する資格です。
https://workspace.google.com/intl/ja
Associate Data Practitioner は、Google Cloud 上のデータを保護および管理する技術力を証明できる認定資格です。 データの取り込み、変換、パイプライン管理、分析、機械学習、可視化などのタスクに Google Cloud データサービスを使用した経験があると取得しやすい資格になっています。本資格の受験者は、Infrastructure as a Service(IaaS)、Platform as a Service(PaaS)、Software as a Service(SaaS)などのクラウド コンピューティングのコンセプトに関する基本的な知識が求められます。
https://cloud.google.com/learn/certification/data-practitioner?hl=ja
Professional Cloud Architect には、Google Cloud テクノロジーを活用して、ビジネス目標を推進する堅牢、安全、かつスケーラブルで効率、費用対効果、可用性、柔軟性の高いソリューションを設計、開発、管理する能力があることを証明できるGoogle Cloudの認定資格です。Professional Cloud Architect は、エンタープライズ クラウド戦略、ソリューション設計、ワークロード移行アプローチ、デプロイとオーケストレーション、最適化、アーキテクチャのベスト プラクティスに精通していることを証明できます。また、レガシー、マルチクラウド、ハイブリッド環境にまたがる多層分散アプリケーションを設計するための一般的なオープンソース テクノロジーとソフトウェア開発方法論も熟知していることも証明できます。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-architect?hl=ja
Professional Cloud Atchitectは、「Google Cloud Well-Architected Framework に関する知識が重要な要件」となります。
Google Cloud Well-Architected Frameworkの詳細:
https://docs.cloud.google.com/architecture?hl=ja
Professional Cloud Database Engineerは、2年以上のGoogle Cloudの経験と、5年以上のデータベースとITに関する全般的な経験を持つデータベースのプロフェッショナルを想定したGoogle Cloudの認定資格です。
Professional Cloud Database Engineer は、2 年以上の Google Cloud の経験、5 年以上のデータベースと IT に関する全般的な経験を持つデータベース プロフェッショナルです。Professional Cloud Database Engineer は、アプリケーションでデータの保存と取得に使用される Google Cloud データベースを設計、作成、管理、トラブルシューティングします。Professional Cloud Database Engineer には、ビジネス要件や技術要件をスケーラブルで費用効果の高いデータベース ソリューションに変換できる十分な知識が必要です。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-database-engineer?hl=ja
Professional Cloud Developer とは、Google が推奨するツールとベスト プラクティスを使用して、スケーラブルかつ安全で可用性の高いアプリケーションを構築し、デプロイするデベロッパーのことです。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-developer?hl=ja
Professional Data Engineer は、さまざまなアプリケーションのデータを収集、変換、保存、配信することで、データドリブンな意思決定を可能にします。Professional Data Engineer は、パフォーマンスとセキュリティを最適化しながら、堅牢なデータ インフラストラクチャを設計、構築します。
https://cloud.google.com/learn/certification/data-engineer?hl=ja
Professional Cloud DevOps Engineer は、Google 推奨の手法とツールを使用して、システム開発ライフサイクル全体にプロセスを実装できる技術力を証明できる認定資格です。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-devops-engineer?hl=ja
Cloud Security Engineer は、組織が Google Cloud で安全なワークロードとインフラストラクチャを設計して実装できるように支援することができる能力を証明できる資格です。セキュリティに関するベスト プラクティスと業界の要件についての知識を活かしながら、Google のセキュリティ技術を利用して安全なソリューションを設計、開発、管理します。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-security-engineer?hl=ja
Professional Cloud Network Engineer は、Google Cloud ネットワーク インフラストラクチャの設計、実装、管理を担当することができる技術力を証明できます。試験内容には高可用性、スケーラビリティ、レジリエンス、セキュリティを考慮したネットワーク アーキテクチャの設計が含まれます。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-network-engineer?hl=ja
Professional Machine Learning Engineer は、Google Cloud の機能と一般的な ML アプローチに関する知識を生かして、AI ソリューションを構築、評価、運用化、最適化することができる技術力を証明できる資格です。
https://cloud.google.com/learn/certification/machine-learning-engineer?hl=ja
Google Cloud Certified Professional Security Operations Engineer は、ワークロード、エンドポイント、インフラストラクチャに対するセキュリティ上の脅威を検出、監視、分析、調査し、対応できる技術力を証明できる認定資格です。
https://cloud.google.com/learn/certification/security-operations-engineer?hl=ja
Azureの認定資格に関する対策コースを提供します。

Azureの初級資格です。
https://learn.microsoft.com/ja-jp/credentials/certifications/azure-administrator
https://learn.microsoft.com/ja-jp/credentials/certifications/windows-server-hybrid-administrator
前提資格として、 Azure Administrator Associate資格(試験AZ-104) に合格している必要があります。

https://learn.microsoft.com/ja-jp/credentials/certifications/azure-solutions-architect/
以下のページでコースの検索ができます。