コースについて
Google Cloud認定 Cloud Digital Leaderの概要は以下のGoogle Cloud公式サイトから確認できます。
https://cloud.google.com/learn/certification/cloud-digital-leader?hl=ja
出題される内容についての詳細は以下から確認できます。
https://services.google.com/fh/files/misc/cloud_digital_leader_exam_guide_japanese.pdf?hl=ja
コース内容
Cloud Digital Leaderの概要
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Cloud Digital Leaderの概要
Cloud Digital Leaderの受験方法
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Cloud Digital Leaderの受験方法
セクション 1: Google Cloud によるデジタル トランスフォーメーション(試験内容の約 17%)
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1.1 クラウド テクノロジーがビジネスに変革を起こす理由
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a. 用語の解説
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b. クラウド テクノロジーと従来の(オンプレミス)テクノロジーの違い
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c. デジタル トランスフォーメーションに対するクラウド テクノロジーのメリット
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d. オンプレミス インフラストラクチャ、パブリック クラウド、プライベート クラウド、ハイブ リッド クラウド、マルチクラウドの主なメリットとこれらの違い
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e. Google Cloud のビジネス トランスフォーメーションの主なメリット
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f. 新しいテクノロジーを採用しない組織への影響とリスク
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g. 組織をデジタル トランスフォーメーションに導く推進要因と課題
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h. トランスフォーメーションクラウドの説明、アプリとインフラストラクチャのモダナイゼーション、データの民主化、人々のつながり、信頼できるトランザクションを通じて組織のデジタルトランスフォーメーションを加速する仕組み
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1.2 クラウドの基本的なコンセプト
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a. クラウド インフラストラクチャへの移行が柔軟性、スケーラビリティ、信頼性、弾力性、 アジリティ、総所有コスト(TCO)にどのように影響するか
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b. 組織のオンプレミス環境からクラウドへの移行により、資本支出(CapEx)が運用支出 (OpEx)に移行されて、総所有コスト(TCO)にどのような影響がもたらされるのか
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c. さまざまなビジネス ユースケースにプライベート、ハイブリッド、マルチクラウドの各イ ンフラストラクチャが最も適している状況を識別する
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d. ネットワーク インフラストラクチャの基本用語
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e. 信頼できる高速ネットワークで接続されたグローバルなインフラストラクチャとデータ センターにより、Google Cloud がデジタル トランスフォーメーションをどのようにサ ポートするか
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1.3 クラウド コンピューティング モデルと責任共有
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a. IaaS、PaaS、SaaS
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b. 総所有コスト(TCO)、柔軟性、責任共有、管理レベル、必要な人員と技術的な専門 知識など、IaaS、PaaS、SaaS のメリットとトレードオフを比較、対比する
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c. さまざまなビジネス シナリオやユースケースに適したコンピューティング モデル(IaaS 、PaaS、SaaS)
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d. クラウドの責任共有モデルについて、オンプレミス モデルとクラウド コン ピューティング モデル(IaaS、PaaS、SaaS)において、クラウド プロバイダが負う責任 とお客様が負う責任を比較
セクション 2: Google Cloud によるデータ トランスフォーメーションの探求(試験内容の約 16%)
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2.1 データの価値
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a. データによってどのようにビジネス インサイトが生まれ、意思決定が促され、新しい 価値が創出されるか
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b. データ マネジメントの基本的な各種コンセプトの違いについて
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c. 組織が既存のデータを使用したり、新しいデータを収集したり、データを外部から調 達したりして価値を創出する方法について
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d. クラウドが、構造化データや手つかずの非構造化データなどのあらゆるタイプのデー タからビジネス価値を引き出す仕組みについて
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e. データ バリュー チェーンの主なコンセプトと用語について
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f. データ ジャーニーを成功に導くためのデータ ガバナンスの重要性について
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2.2 Google Cloud のデータ マネジメント ソリューション
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a. データのタイプや一般的なビジネス ユースケースなどの観点から、Google Cloud の 各種データ マネジメント オプションの違いについて
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b. データ マネジメントに関する主なコンセプトと用語
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c. BigQuery をマルチクラウド環境で使用可能なサーバーレス マネージド データ ウェア ハウス兼分析エンジンとして使用するメリット
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d. 費用とアクセス頻度の観点からみたCloud Storage の各ストレージ クラスの違いについて
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e. 組織の既存のデータベースをクラウドに移行したりモダナイズしたりするための方法
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2.3 データを有用かつアクセス可能にする
セクション 3: Google Cloud の AI を活用したイノベーション(試験内容の約 16%)
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3.1 AI と ML の基礎知識
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3.2 Google Cloud の AI / ML ソリューション
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3.3 Google Cloud AI / ML ソリューションの構築と使用
セクション 4: Google Cloud によるインフラストラクチャとアプリケーションのモダナイゼーショ ン(試験内容の約 17%)
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4.1 クラウドへの移行とモダナイゼーション
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4.2 クラウドにおけるコンピューティング
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4.3 サーバーレス コンピューティング
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4.4 クラウドのコンテナ
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4.5 API の価値
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4.6 ハイブリッド クラウドとマルチクラウド
セクション 5: Google Cloud で実現する信頼とセキュリティ(試験内容の約 17%)
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5.1 クラウドにおける信頼性とセキュリティ
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5.2 信頼性の確保された Google のインフラストラクチャ
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5.3 Google Cloud の信頼に関する原則とコンプライアンス
セクション 6: Google Cloud 運用でのスケーリング(試験内容の約 17%)
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6.1 財務ガバナンスとクラウド費用管理
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6.2 効果的な運用と信頼性の大規模な確保
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6.3 Google Cloud によるサステナビリティの実現
