コースについて
本コースは、CompTIA A+ Core 2試験対策コースです。
CompTIA A+ Core 2の概要
CompTIA A+ Core 2 は、オペレーティング システム、セキュリティ、ソフトウェアのトラブルシューティング、運用手順などの重要なスキルに焦点を当てた試験になっています。
CompTIA A+ Core 2 は、テクノロジー分野でキャリアをスタートさせるための高い評価を受けているA+認定資格を取得するために必要な 2 つの試験のうちの 1 つです。この試験では、オペレーティング システム、セキュリティ、ソフトウェアのトラブルシューティング、運用手順などの重要なスキルに焦点を当てています。Core 2 とCore 1 に合格すると、IT スペシャリストやヘルプ デスク技術者などの職種に就くためのスキルが準備できます。また、Network+やSecurity+などのさらなる認定の基盤としても機能します。
https://www.comptia.org/ja-jp/certifications/a/core-2-v15/
CompTIA A+ Core 2試験の概要は以下の通りです。
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試験バージョン: V15; Core 1 とCore 2 の試験は同じバージョンで受験する必要があります。バージョンが混在している場合、認定とはなりません。
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試験番号:220-1202(Core 2)
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配信開始:2025年3月25日(英語試験)/2025年11月6日(日本語試験)
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設問数: 多肢選択式 (単一/複数選択)、ドラッグ アンド ドロップ、パフォーマンスベースを含む、試験ごとに最大 90 問
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制限時間:90分
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合格点: A+ Core 2: 700 (100-900スコア形式)
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推奨経験:IT職務における12か月の実務経験
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言語:英語、日本語
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配信終了: 通常、配信開始より3年後 (2028年を予定)
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DoD 8140 で承認された職務: テクニカル サポート スペシャリスト、システム管理者、サイバー防御インフラストラクチャ サポート スペシャリスト
https://www.comptia.org/ja-jp/certifications/a/core-2-v15/
習得できるスキル
- Windows、macOS、Linux などのオペレーティング システムをインストール、構成、管理する。
- セキュリティ対策を適用してシステムを保護し、脅威を軽減する。
- ソフトウェアとオペレーティングシステムの問題をトラブルシューティングする。
- 安全性、文書化、変更管理のための運用手順を理解する。
- バックアップとリカバリの方法を実装して、データの整合性を確保する。
