コンピュータで数や条件を扱う際には、「値の表し方」と「条件の組合せ」を分けて考えます。前者は数値をどう記録するか、後者はどのような条件で処理を実行するかにつながります。これらの基礎を身につけ、数値の計算やプログラムの条件式を読み解く準備をします。